図3

小学校を中心としたプログラミング教育ポータル」を知っていますか?
「小学校プログラミング教育の手引」に掲載されている指導例の具体的な実践事例の発信や、教師用の研修用教材の作成・公開などの支援を行なっています。そして公開されているプログラミング教材から有料/無料、対応年齢、対応している端末などさまざまな条件に合った教材を探すことができます。

この度、LINE entryもサイトに掲載され、ますますプログラミング教材の選択肢が増えました。使用する教材に迷っている方や新たな教材をお探しの方はぜひご活用ください。

図26
一覧から条件に合うものを絞り込んで探すことができる

LINE entryの学校向け教材「自分たちの町のみりょくを楽しくしょうかいしよう」を監修いただいた米谷誠介先生は「未来の学びコンソーシアム」が実施していた「みらプロ」の取り組みにも参加されており、もとになったプログラミング授業の実施事例はポータルサイトに掲載されています。ぜひご覧ください。
見つけよう 伝えよう わたしたちのまちの魅力(実施事例)
「子供たちは、自ら進んでプログラミングの操作を習熟させていく」LINE entry学校向け教材監修・米谷誠介先生インタビュー


また2021年12月5日に開催されるオンラインイベント「プログラミング教育 ONLINE明日会議」では掲載されている教材を含む10個の教材のワークショップが開かれる予定です。教材の比較はもちろん、プログラミング授業を積極的に実践している先生方の発表も聞くことができる貴重なイベントとなっています。こちらもぜひ参加してプログラミング教材選びの際にお役立てください。

イベントの詳細はこちらをチェック
プログラミング教育 ONLINE明日会議
「プログラミング教育 ONLINE明日会議」が12/5に開催! 教員団体「Type_T」にインタビュー


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